友愛の里 - 大阪府阪南市の通所介護・介護予防通所介護施設

社会福祉法人 友愛の里 介護職員初任者研修講座

研修スケジュール

決算報告書
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名称 社会福祉法人 友愛の里
研修事業の名称 社会福祉法人 友愛の里 介護職員初任者研修講座
研修課程及び学習形式 通学形式
事業者指定番号 136
開講の目的 介護に携わる者が、介護サービスの質の向上に資する介護員としての業務を遂行する上で、相当の知識・技術とそれを実践する際の考え方のプロセスを身につけ、基本的な介護業務を行うことができるように研修することを目的とする。
講義・演習室

友愛福祉会館 研修室
大阪府阪南市箱作 1037−6

デイサービスセンター友愛の里(浴室)
大阪府阪南市箱作 807−1

別添2−6を参照

実習施設 実施しません
講師の氏名及び担当科目 講師一覧表(別添2−3)を参照
使用テキスト 一般社団法人 長寿社会開発センター出版
介護職員初任者研修テキスト(第1巻〜第3巻)
シラバス シラバス(別添2−2)を参照。
受講資格 開講日時点において満16歳以上の者であること。
福祉、訪問介護サービス、施設介護サービスに従事する事を希望する者、または、既に従事している者。
広告の方法 自社ホームページ 受講案内書を関係施設に配布
情報開示の方法 下記ホームページにおいて情報開示する。
ホームページアドレス:http://www.yuuai-no-sato.com
受講手続き及び本人確認の方法(応募者多数の場合の対応方法を含む) 受講希望者には、本学則、重要事項説明書、直近の研修カリキュラム(日程)、受講申込書、を送付する。
受講を希望する者は、送付さてた本学則、重要事項説明書、その他受けた説明書を確認・承諾の上、電話より仮予約をした後、受講。
申込書に必要事項を記入の上、受講者本人確認の為の下記に揚げる何れかの原本もしくは写しを添付し提出(送付)する。
  1. 戸籍謄本、戸籍抄本若しくは住民票
  2. 住民基本台帳カード
  3. 在留カード等
  4. 健康保険証
  5. 運転免許所
  6. パスポート
  7. 年金手帳
尚、受講申込みにあたっては本人確認の為、提出書類の原本確認が必要なことから、上記@〜Fの写しを提出した者は、初回受講時に提出した写しの原本を持参し、受講会場にて原本確認を行う。
定員になり次第、締め切りとする。
受講料及び受講料支払方法 80,000円(テキスト代、消費税含む)
開講日に現金徴収
解約条件及び返金の有無 原則、開講開始後自己都合の解約の場合は、返金は致しません。
研修修了の認定方法 認定方法:修了を認定した者には修了証明書を交付する。
研修の修了年限:3ヶ月
修了評価方法:(別添2−9)を参照。
修了評価筆記試験不合格時の取扱について
担当講師により補習のうえ、終了評価当日に再試験を実施する。
(補習費用:5,000円、再評価費用:5,000円)
ただし、再評価の試験の回数は最大2回までとする。
再評価(最大2回)の結果、不合格となった者は未終了扱いとなる為、受講希望者は受講前に承諾のうえ受講申込みを行うこと。
補講の方法及び取扱 補講の方法:原則、個別対応で実施する。
補講に要する費用:1項目につき7,500円
科目免除の取扱 大阪府介護職員初任者研修実施要領の規定のとおり取り扱う。
ただし、受講料の減免措置はない。
介護等の実務経験が1年以上の者が受講を希望した場合において受講申請時にその証明書を提出できるものは、「(1)職務の理解」の科目を免除する。
受講中の事故等についての対応 社会福祉協議会のボランティア保険加入。事故が発生した場合は、大阪府、当該受講家族に連絡を行うとともに、必要な処置を講じる。
したがって保険料の受講者負担は生じない。
研修責任者 氏名:武輪 和美
所属名:社会福祉法人 友愛の里
役職:理事
課程編成責任者 氏名:武輪 幸子
所属名:社会福祉法人 友愛の里
役職:理事
苦情等相談担当者 氏名:武輪 和美 武輪 幸子
所属名:社会福祉法人 友愛の里
役職:理事
連絡先:072−476−1108
研修事務担当者 氏名:武輪 幸子
所属名:社会福祉法人 友愛の里
連絡先:072−476−1108
情報開示責任者 氏名:武輪 幸子
所属名:社会福祉法人 友愛の里
連絡先:072−476−1010
修了証書を亡失・き損した場合の取扱い ◎遅参(遅刻)の取扱について
授業開始(出席確認)時点で出席が確認できなかった場合は遅参(遅刻)扱いとし欠席とする。その際、事業所が指定する日程において振替補講を受けなければならない。

◎退校処分について
度重なる授業開始時刻への遅刻や無断欠席、及び講義中の居眠りや講義の進行を妨げるような行為、遅刻・欠席等に対しけ事業所側からの再三の連絡に対する無応答など、事業所側から判断して明らかに受講を継続する意欲が無い、又は、講師の注意・指導に従わない場合等や、受講継続が不適切と判断する場合は退校処分となる場合もある。

※その場合、受講料の返金は無い。
※カリキュラムの途中での自己理由の退校場合、退校理由の如何にかかわらず退校が確定しても受講料の返金は無い。